世界を旅する男さん




参加コンテンツ |
|
|
| |

 |
 |
 |
 |

| ステータス詳細 |
 |
| みんなの声投稿数 |
43件 |
 |
| ランキング |
228位 |
 |
| 「参考になった」評価 |
91票 |
 |
| 店舗からの返信 |
0件 |
 |

|
 |
 |
 |
 |


|
 |
 みんなの声
| 43件中 1〜10件を表示 |
[ 前の10件 | 次の10件 ]
|
| 遠方から |
 |
お客様がじっくりとらーめんと向き合うための 非の打ち所のない接客と 油の存在をまったく感じさせない綺麗な店内
時間によってメニューが異なる。 店長自らの新しい作品を出したりと チャレンジを常にし続けている。
偶然、隣に座ったお客様は 同業の方だったようで 店長さんはフランクに 今年のトレンドや自らの方向性を 隠すことなくその方に話していた。
ナンバーワンではなくオンリーワンを求める姿勢
比較ではなく絶対的な味に出会いたい人にお勧めする。 |
| 結ばれる日 |
 |
演出がその式を左右する。
何度か結婚披露宴に参加したことがあるが この会場はまたオリジナリティ溢れる演出があった。
人気があって池袋近辺では憧れの聖地となっているだけのことはあり 演出だけでなく食事もまた素晴らしかった。
再び出会いたい。 |
| 叫ぶことが許されるなら |
 |
とにかく満足できる。
新丸の内ビルは入った瞬間から 異国のホテルを訪れたような落ち着いた 雰囲気がある。
その6F、予約がないとなかなか入れないこのお店がある。
テレビのアナウンサーのように、無駄の無い素晴らしい接客であった。
シェラスコ(ブラジリアンバーベキュー)が味わえるこの世界は 新鮮で焼いてすぐの肉を串刺しのまま希望通りに並べてくれる。
時間に追われる生活の中、少し夢のような世界を味わいたい方にお勧めする。 |
| 肉の味 |
 |
銀座の華やかなネオン。 階段を降りると ビルの一角に「醍醐」はある。
銀座には間違いなく本物がいる。 しかし、それ相応の金額もかかる。
「醍醐」はそんな銀座へ挑戦しているのかもしれない。
サントリーウィスキー「山崎」を片手に、牛刺しの深い味を愉しんだ。 |
| ほうとうとすいとん |
 |
ほうとうの有名店 「小作」
とにかく量が多い。
二人でひとつでもいいのではないかというほどの量であるが 鉄なべのおかげで最後まで冷めることなく味わうことができる。 すいとんもまた非常に量が多いが野菜の量で飽きずに食べきることができる。
接客をしてくれた方の笑顔が非常に印象的だった。
温かいお店は素晴らしい。 |
| 焼くチーズ |
 |
小淵沢IC近くにある チーズケーキ工房
ここで作られるチーズケーキは絶品であるが ケーキ以外の商品もとても充実している。
中でも「焼くチーズ」として売られている ひょうたん型のチーズは非常に美味だ。
食べ方はシンプル。 蒲鉾型に切ったチーズの表面を溶けないように焼く。
硬さと柔らかさが絶妙なこのチーズを口に入れて噛んだ瞬間には 北杜の森の香りが優しく拡がる。 |
| 山の奥地にある暖かさ |
 |
ウィンタースポーツを楽しむには 施設近くでの滞在がひとつの手段であるが 車の利便性を活かして少々行動範囲を拡げると 意外な出会いがそこにはある。
ここは小淵沢ICより10分程 山の中腹にある別荘地だ。
ホテルを中心にコテージがひろがり そのコテージは大小様々、圧倒的な数がある。
ホテルでの丁寧な説明とすべてが整っているコテージ。 家の外部であるというよい意味での感覚と 家にいるのではないかと思わせる落ち着きの両面が味わえる とても素晴らしい場所だ。
各ウィンタースポーツも割引特典がある。 |
| アトムが遠くで |
 |
学生の声が聞こえ タクシーの急発進にクラクションが鳴る
高田馬場駅前にある 幸寿司
扉を開けると笑顔で迎えてくれるご主人
特選2,000円で並ぶ 素晴らしいネタの数々
目を閉じしっかりと味をかみしめていると 鉄腕アトムの音楽が聞こえてきた |
| 西欧の香り |
 |
原爆ドームと広島城の間に 大きな美術館がある。
休日なのに ヒトは少なくじっくりと絵画を味わうことができる。
世界的名匠と言われる画家 特に近代の印象派の絵が集められている。
驚くような距離で 本物の絵画といつまでも向き合える幸せは とても珍しい。
心が疲れたヒトには本当におすすめ。 |
| 観光名所 |
 |
広島城
どうやら観光名所となっており 中は資料館になっているようだった。
そちらには向かわず 外にある城内の跡地、土の感触を確かめた。
どこからともなく現れた おばあちゃんがにこにことこちらを眺めていた。 |
|

|