フルヤさん




参加コンテンツ |
|
|
| |

 |
 |
 |
 |

| ステータス詳細 |
 |
| みんなの声投稿数 |
328件 |
 |
| ランキング |
7位 |
 |
| 「参考になった」評価 |
2324票 |
 |
| 店舗からの返信 |
0件 |
 |

|
 |
 |
 |
 |


|
 |
 みんなの声
| 328件中 1〜10件を表示 |
[ 前の10件 | 次の10件 ]
|
| 東京・芝 とうふ屋うかい |
 |
以前、高尾シリーズで大和田店を紹介しましたが、今回は都心の名物となっている芝店です。 東京タワーの隣にあって歴史的風情を残す芝公園に2,000坪の敷地を擁し、樹齢百年を超える木々、築山、滝や小川の水音、豊かな四季の移ろいが穏やかに移ろう日本庭園の中に、米沢から築二百年の造り酒屋や新潟十日町から移築した数寄屋造りの日本の伝統建築の粋を集めた建物広がり圧巻です。 和の清々しさに溢れるゆったりと配置された個室で庭園風景を眺めながら江戸の情緒と季節の食材に贅を尽くした豆腐懐石を味わう贅沢が満喫できます。 豆腐は、豆と水とにがりですが、豆は厳選された国産高級大豆の皮を丁寧にむき、じっくりと水に浸してから挽き、水は八王子・大和田で120mも掘り下げた井戸から汲み上げたもの、にがりは海水を天日乾燥して作られる天然のにがり、のため天然そのものの新鮮な豆腐で抜群の美味さです。 自慢の豆腐料理に、季節の八寸やお造りなど和の美味を揃えたコースは、11時〜15時には、竹5,500円、松6,500円、11時〜20時には、花8,400円、月10,500円、雪12,600円となっていて、この日は花をいただきました。 先付・たことお芋さん炊き合わせ 進肴・あげ田楽 御造り・地魚(まぐろ、かます) 八寸(写真)・ほおずきに山桃 とうもろこし(冷製スープ) 鱧寿司 なす胡麻和え とうふ味噌漬け 鍋仕立・豆水とうふ(とうふの旨みを逃さないため、豆乳と特製出汁で鍋に仕立てたもの) 焼物・すずき油焼 御食事・鮎炊き込みご飯 赤出し 香の物 甘味・いちじく ビール中瓶810円、生ビール840円、冷酒は名物竹酒(2合)1,260円で他は 1合790〜、燗酒(2合)890〜、特選銘酒、特選焼酎など豊富 |
|
| 虎ノ門 大衆焼鳥 つくね(琴平アネックスビル) |
 |
虎ノ門周辺のサラリーマンで昼食に「つくね」の「焼鳥御飯」を食べたことのある方は多いのではないでしょうか。 つくねは虎ノ門周辺に3店あります。 私が30年前先輩に連れられて行っていた、うなぎの寝床のように細長い店内で、カウンターだけの煙で煤けたお店は、今はもうオフィスビルとなっていてありません。 たまに焼鳥御飯が食べたくなって行くのが、こちらの琴平アネックスビルの「つくね」です。 いつからだったでしょうか、ランチメニューに「地鳥煮込御飯」が加わり、1階が「焼鳥御飯」、2階が「地鳥煮込御飯」と分けられ、表にその案内が出ています。 何はともあれ「焼鳥御飯」写真(焼鳥が見えるように海苔をずらしています。)ですが、鳥取産の大山鶏を備長炭でじっくり焼き上げ、秘伝のたれをからませ、炊きたての御飯の上に刻み海苔を敷きたっぷり載せお重に入れられています。大根おろし、味噌汁、お新香がついて800円です。大盛もあります。 焼鳥御飯というと、御飯の上に串の焼鳥を載せたものと思われるかもしれませんが、つくねの焼鳥は、ご覧のように焼いた肉をスライスしたものです。 無性に食べたくなるのは、ジューシーな肉、タレの旨み、それらが御飯と海苔と調和して絶品の美味しさを引出あっているからでしょうか。 若くてきれいな女性のお客さんも多いですね。お持ち帰りもやっています。 地鳥煮込御飯は食べたことはありませんが、これも800円です。 夜には、店名となっている「つくね」が自慢で、これを入れたお徳なサービスセット900円や長寿セット1,800円などの焼鳥盛合せ、冷凍の剣菱650円などが人気です。 |
|
| 虎ノ門 焼鳥 つくね(森田ビル) |
 |
琴平アネックスビル「つくね」の焼鳥御飯の投稿に当たって、外堀通りの西新橋1丁目付近(東京タワー側)で焼鳥屋が立ち並ぶ細路地にあって、徘徊のたびに気にはなっていましたが、入ったことのなかった森田ビルの「つくね」にも行ってみました。 つくねは剣菱が決まりなのでしょうか、店頭には「灘直送 剣菱樽酒 特級」と書かれた招き看板の下に2斗樽が5樽積み上げられています。 店内の1階はカウンター5〜7席、テーブル6卓14人程度と小振りですが、モダンな内装でジャズなどが流れ、若者向きです。 こちらのランチも2種類です。 A焼鳥丼(味噌汁、新香、おろし付き)800円(御飯大900円) B串焼定食(味噌汁、新香、おろし付き)1,000円(御飯おかわり自由) 写真は、Aの焼鳥丼でこちらはお重ではなく丼となっています。琴平アネックスと同じように肉が見えるように海苔を寄せてあります。こちらも肉がジューシーでタレと海苔と御飯の相乗効果が味わえます。 もちろん紀州備長炭使用です。 |
|
| 錦糸町 台湾厨房 劉(りゅう)の店 |
 |
劉の店はたまに買物に行くテルミナ(駅ビル)の駐車場入口付近にあり、店頭には H16.9月放送 テレビ東京アド街ック天国 H18.2/4放送 フジテレビバニラ気分!「激安探検隊」 H18.3/18放送 日本テレビ途中下車の旅 と目立って表示されているので興味を引きます。 本格台湾料理から、話題の「鉄道弁当」まで揃え、本場の味、おいしさにこだわり、食材は台湾から直輸入とのことです。 店内は6卓で20席強のため、混雑時はお客さんをお断りしてする場面も見受けられます。 メニューは豊富ですが、アド街ック天国で紹介されたと記された「当店特製鉄道弁当(台湾で1番人気の駅弁)」997円と「豚バラ角煮丼と担仔麺のセット(人気No1メニュー)」1,050円の2品と、人気メニューと記された「黒酢ラーメン」840円と「海鮮チャーハンと担仔麺のセット」1,050円の2品には力が入っている様子が伺えます。 店内には「ぶらり途中下車の旅」で紹介された台湾鉄道弁当と出演のつのだひろさんの写真が飾られています。 写真はその鉄道弁当で、ご主人が台湾で子供時代に食べた駅弁を再現しようと鉄道弁当を始めたとのことです。中身は豚バラの揚物(パーコー)、煮玉子、高菜とタクアンで、ご飯の上には野菜炒めがのっています。 また、サービスおつまみセット(3品1,575円、1品630円)が充実しており、蒸し鳥、豚みみの醤油煮、腸づめ、あさりとバジルの炒め、イカの五味ソースかけ、ピータン、くらげなどで十分美味しく、ビールや紹興酒にピッタリです。 焼売や水餃子は525円 生・瓶ビール中525円、台湾ビール525円、台湾紹興酒1合630円・ボトル2,100円。 無休。午前11時30分〜午後3時、午後5時〜午後11時。 |
|
| 西浅草 食事処 ふじ |
 |
かっぱ橋本通りの隣りの通りで有名なホテル白ばらや栃木ホテルの並びで対面にはロシア料理のストロバヤなどもあります。 この近辺の定食屋では以前投稿した「ときわ食堂」がお気に入りなのですが、ことらも魚などが美味しいとご紹介をいただきました。 カウンター6席、テーブル2卓、小上り2卓ほどでしょうか。 献立表には定食が刺身、海老フライ、豚カツ、焼魚、煮魚、アジフライ、生姜焼き、ミックスフライなど790円から1,080円で並び、定食の大盛りは100円増しです。 一品料理では、まぐろ730円など刺身、鳥もも肉塩焼630円など焼き物、牛もつ煮込550円まど煮物、あじフライ500円、天ぷら盛合せ950円など揚げ物、わかめ酢300円など酢の物、ポテトサラダ400円、冷奴280円などその他一品など美味しそうなものばかりです。 表のサンプルケースは自信料理でしょうか、ごはんセット380円、焼魚530円、生姜焼530円、豚かつ690円、まぐろ刺身730円、牛もつ煮込550円、かつ丼920円、厚焼玉子460円が並んでいます。 この日の煮魚定食920円は金目鯛、焼魚定食790円は鯖でしたので、写真の煮魚定食にしました。 金目は旨みと脂味を閉じ込めた絶妙の煮加減で絶品です。ふきも炒めてあるのでしょうか味わい深く、小鉢の高野豆腐も半端ではありません。 味噌汁は出汁の味わいが深く、具はなめこと豆腐です。 左上に半分写っているのは生姜焼きでばら肉ですがこれまた美味く、ポテサラもいただきましたが、本当におすすめどおりのお店でした。 瓶ビール中・生ビール中530円、日本酒1合390円、酎ハイ380円など 木曜、第2・4水曜日休み。 平日・土曜:11:30〜13:45、17:00〜21:00 日曜・祝日:11:30〜14:00、16:30〜21:00 |
|
| しゃぶしゃぶ処 京懐石 月亭八王子店 |
 |
高尾シリーズ第5弾ランチです。 しゃぶしゃぶと京懐石で何店か展開しているようですが、旧店舗「あかべこ」で人気だったステーキも提供しています。 高尾に行く沿道にあり、お昼の会席料理の案内が気になっていました。 店内は、個室タイプの和の佇まいの座敷とテーブル席で、100名収容の座敷もあるようです。 和服の女性の丁寧なサービスで、お昼にお手ごろ価格で京風懐石やしゃぶしゃぶなどが高級感の中で味わえます。 お昼の献立は、季節の京弁当1,575円、これにお造りが付いたもの2,100円、1日限定10食霜降り飛騨牛刺し膳1,890円、月亭御膳2,940円、特選牛あかべこステーキ御膳2,940円、しゃぶしゃぶ御膳1,890円〜、すき焼き御膳1,890円〜、お子様膳1,050円です。 今回は4月19日〜5月23日までの季節の京弁当「皐月弁当」と、それにお造りが付いたものをいただきました。 レジで配布している優待券で2,100円が1,890円になるばかりでなくデザート1品とコーヒーがサービスで付いています。 内容はお弁当とはいいながら写真のとおり、それぞれ上品な器にもられたお料理で、先付け、茶碗蒸し、季節の八寸、食事、甘味にお造りです。 先付けはよもぎ豆腐、茶碗蒸しは春キャベツの茶碗蒸し、お造りはあおりいかとまぐろ、食事はご飯がしょうがご飯でお吸物は竹の子とわかめです。 写真には写っていませんが、デザートは2品で豆乳いちごババロアとシャーベット(黒ごま、ゆず、バニラから選択)でコーヒー付きです。十分ではないでしょうか。 5月24日〜6月27日までは同様のタイプで紫陽花弁当になります。 ビール中735円、日本酒菊正宗上撰630円。 この優待券で6月1日までの「春野菜、ズワイ蟹と牛しゃぶしゃぶコース」(春野菜のバーニャカウダ(温かいソース)、お造り二点、ズワイ蟹タップリの湯葉グラタン、国産牛しゃぶしゃぶ、刻み野菜盛合せ、うどん、デザート)5,250円が4,200円で楽しめます。 夜もお得なコースがいろいろ用意されているようです。 11:30〜15:00、17:00(日・祝15:00)〜22:30。 |
|
| 根岸 豆富 笹乃雪 |
 |
前回は2006年1月に雪に因んで紹介したのは、予約ではないセットメニューでしたが、今回は予約のコース(個室)の紹介です。 定番は、呉竹の里4,500円、根岸の里5,500円、子規の里6,500円の3コースです。 呉竹の里は、小付、生盛膾、小桶、あんあけ豆富、雲水、胡麻豆富、揚げ物、季節の一品、うずみ豆富(豆富茶漬)、豆富アイスクリームです。 同じ物でも内容の違いはあるかもしれませんが、根岸の里は、小桶が中桶に変わり飛竜頭が追加となり、子規の里は、これにかけ醤油、炊き合せが追加です。 今回は、根岸の里をいただきました。落着いた雰囲気の中でいかんなく豆富料理を堪能したというより少し辟易だったかもしれません。 食前酒としてついている豆富ワインは甘めで、豆腐白酢和えで具材を皆混ぜる生盛膾によく合います。 写真はあんかけ豆富と中桶です。あんかけ豆腐は二椀ありますが、上野の宮様(百十一代後西天皇の親王)が大変美味しいのでこらからは二椀ずつ持ってくるようにとのお言葉を頂きそれ以来二椀一組で出すのが慣わしとなっているそうです。 揚げ物はイカボールの春雨揚げに湯葉、飛竜頭はがんもどきの煮物、雲水は季節の野菜と海老の湯葉巻の豆乳蒸しで季節の一品は、味変わりで豆富以外のものを期待していたのですが、なんと「かけ醤油」でした。これは鳥のささみと椎茸が入った、俗にいう「肉豆腐」が小鉢一杯に盛られ、さすがに食傷気味になりました。 そして最後にうずみ豆富(豆富茶漬)で炊きたて御飯に7種の山菜の出汁をかけた茶漬けです。 追加の一品料理は、湯豆富1,050円、生笹乃雪(冷奴)600円、柚子味噌豆富400円、湯葉刺身650円、卯の花450円、刺身1,000円、焼鳥650円、御飯300円、なめこ味噌椀300円、お新香(大)600円、豆富アイスクリーム(笹乃雪豆富使用)350円などがあります。 日本酒白鹿600円、生ビール550円、中瓶650円、豆富ワイン(笹乃雪豆富使用)グラス500円、ボトル1,600円です。 |
|
| 古代、フレール 大心堂雷おこし |
 |
浅草の飲み屋で雷おこしの話題。 私は大心堂を全く知らなかったのですが、雷おこしとしては一番美味しいとの評判です。 明治30年(1897年)の創業以来、”おこし専門店”としておこしのみを造り続けてきているそうで、お店は近代的ビルで上品な雰囲気ですが、雷おこししか置いていません。 おこしも2種類で和風の『古代』と洋風の『フレール』です。 店の説明書によると「昭和39年、東京土産として重宝がられる『雷おこし』だけではどうしても満足できず、もう一歩、おこしの原点、究極の味を追求したいと、職人たちと研究を重ね、使用するお米と落花生などの原料選び、砂糖と水飴の温度、からめ具合、圧し延ばす按配など、そして職人の微妙な技などかれこれ一年余の月日を経て完成したのが特選おこし『古代』」とのことです。 そして、原料の調達から製造、販売まで一貫した管理のもとに、厳選した落花生、おこし種、水飴、砂糖を原料に、衛生管理の行き届いた自社工場で、熟練した職人により製造しているとのことですから美味いわけです。 『古代』は「白砂糖と水飴によるあっさりした味」と「黒糖を強調したこくのある味」の二種の味があります。 シルバー缶48枚入り3,780円、36枚入り2,940円、24枚入り2,100円、16枚入り1,418円、12枚入り1,208円。 簡易包装12枚入り1,050円、2枚入り210円。 そして、少し洋風の姉妹品が『フレール』です。 味は、カシューナッツ入りココア風味、アーモンド入りコーン風味、ピーナッツ入り和風風味(古代)の3種類です。 36枚入り2,310円、18枚入り1,260円。 写真は『古代』シルバー缶36枚入り、簡易包装12枚入り、そして2種類の古代と『フレール』36枚入り、18枚入り、そして3種類のフレールです。 大心堂雷おこし 本店 〒110-0016 東京都台東区台東 4-28-2 電話 03(3832)0005(代表) 工場 〒130-0014 東京都墨田区亀沢 4-23-11 電話 03(3624)8961(代表) |
|
| 向島名物 元祖志゛満ん(じまん)草餅本店 |
 |
都電もなかに端を発した菓子シリーズというわけではありませんが、恥ずかしながらどら焼きが好きで、以前、下町の美味いどら焼きとして、浅草の亀十、おがわ、押上の森八などを投稿したことがありましたが、まだ投稿していなかったお店を紹介してみたいと思います。 まずは、志゛満ん(じまん)草餅本店のどら焼きです。 志゛満ん(じまん)草餅は、デパートなどにも置かれていますが、長命寺の桜餅や言問団子のような店ではなく、墨堤通り沿いにある販売だけの小さなお店です。 隅田川七福神巡りで、白鬚神社の次ぎに、ここで草餅を買って、カフェ雲水で胡麻豆腐でコーヒーをするのがパターンになっています。 店の名前でお解かりのように、明治2年(1869年)に創業、手作りの草餅を今に伝えて、通年、製造・販売しています。 緑地の包装紙に「四季共に色香床しいよもぎの生草を用ふるが他に類なき当店の特色」と書かれていますが、明治初期より、伝統の味を守り、ひとつひとつが手作りの草餅で、一年中、房総からとれる生のよもぎを使用し、こしあんは、十勝産の小豆を使用しているとのこと。よもぎの香り、色とともに素朴な自然の味わいを大事にし、素材の風味を生かすために添加物等は一切使用していません。 タウンメーカーに写真を掲載しましたが、あん入りと、真ん中が窪んでいてきな粉と白蜜をかけるあん無しの2種類があります。いずれも1つ135円ですが、よもぎの風味豊かに一つ一つ丁寧に仕上げられた絶品です。 まずは看板品に敬意を表して今回はどら焼きです。 こちらのどら焼きは、「栗きんとんどら焼」1個200円です。 そうなのです、餡子が栗きんとんなのです。 しっかりした歯ごたえのカステラに挟まれた栗のつぶ入りきんとんは甘さ控えめで、生クリームとマッチします。 生クリームと栗きんとんでモンブランどら焼きともいえる逸品です。 水曜日定休。午前9時〜午後5時(但し、無くなり次第閉店)。 |
|
| 大正2年 どら焼き うさぎや |
 |
どら焼きで忘れてはいけないのが「うさぎや」です。 日本橋にも二店舗あり、日本橋での買物ついでなどに求めやすいのでどちらかというとそちらの利用の方が多いのですが、上野と日本橋では別のようです。 今回、日本橋でなく上野店にご登場いただかなくてはならないのは、パンケーキ状の皮で餡をはさむ、今の姿のどら焼を考えたのがこの店の2代目で、弾力性のある皮と十勝産の小豆を使った餡がピッタリとマッチして大評判になったそうです。 こちらは、大正2年現在地に開店し、初代が卯年生まれであったことが、店名の由来だとか。 饅頭、最中、上生菓子など色々な種類の和菓子がありますが、やはり一番人気はどら焼き(写真)1個180円ですね。 材料は最上のものを選び、味を専一に、価格は廉価に、容器は廃物利用を心掛けとの営業方針を守り続けているとのことで、どら焼きも餡は、十勝産の小豆を使ったとてもやわらかいな粒餡で、カステラはレンゲの蜂蜜が入っり表面をサクッ焼きあげているそうです。 水曜日休み。9:00〜18:00。 |
|
|

|